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当サイトでは金の国内公表の買取価格・一般小売価格・NY市場1oz(オンス)相場・マーケットニュースを日々更新。以上の相場データをグラフでわかりやすくお伝えしています。また金の買取価格と一般小売価格を表示するオリジナルのブログパーツもあります。サイトやブログをお持ちの方に使ってもらえたら嬉しいです。その他にも手数料や刻印など、金についての豆知識満載ですのでご活用いただければ幸いです。当サイトは管理人の個人的な興味によって運営されているサイトです。当サイトに記載された貴金属情報を利用した際に生じた、いかなる損害、または損失に対する責任は一切負いません。また仕事の都合で更新が出来ない日もあると思います。予めご了承下さい。宜しくお願い致します。

金・白金の買取相場:2010年3月10日(水)

3,368円 (-11)

4,746円 (+1)

金・白金の一般小売価格:2010年3月10日(水)

3,440円 (-12)

4,935円 (+2)

東京為替推移グラフ

■期間:2010年1月5日~2010年3月10日

東京為替推移グラフ

金相場推移グラフ

■期間:2010年2月1日~2010年2月26日

2010年2月1日~2010年2月26日の金相場推移グラフ

過去の金相場推移

[NY市場]金1oz相場推移グラフ

■期間:2010年2月1日~2010年2月26日

2010年2月1日~2010年2月26日のNY市場の金1oz相場推移グラフ

過去のNY市場の金相場推移

白金相場推移グラフ

■期間:2010年2月1日~2010年2月26日

2010年2月1日~2010年2月26日の白金相場推移グラフ

過去の白金相場推移

[NY市場]白金1oz相場推移グラフ

■期間:2010年2月1日~2010年2月26日

2010年2月1日~2010年2月26日のNY市場の白金1oz相場推移グラフ

過去のNY市場の白金相場推移

過去の金・白金相場推移

金・白金の市況ニュース

2010年03月09日
NY貴金属引け速報=白金を除き反落、米引締め観測によるドル高が圧迫
2010年03月09日
NY金・銀市況=金、銀ともに反落、米金融引締め観測によるドル高が圧迫
2010年03月09日
NY白金系市況=白金は急反発、パラジウムは急反落
2010年03月09日
貴金属寄付市況=総じて反落、NY安と円高で
2010年03月09日
金・銀午前=反落、NY安と円高で
2010年03月09日
白金午前=総じて反落、白金は現物相場の上げ一服感と円反発で
2010年03月09日
金・銀市況速報=総じて反落、午後は安値もみ合い
2010年03月09日
白金市況速報=総じて反落、白金は午後に下げ幅を縮小
2010年03月09日
金・銀市況=総じて反落、午後は安値もみ合い
2010年03月09日
白金市況=総じて反落、白金は午後に下げ幅を縮小

金の国別需要

■WGC四半期報告※推定です。単位はトンになります。

金の国別需要グラフ

金の用途別需要

■WGC四半期報告※推定です。単位はトンになります。

金の用途別需要グラフ

金・白金相場を表示するブログパーツ

金・白金の相場を表示するパーツです。
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またソースの改変は許可しておりません。
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金・白金相場を表示するブログパーツの表示例

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2010年3月9日:金の相場動向

金はニューヨーク市場で反落。その後は円高を受けて売り優勢で始まる。円高が進むと下げ幅を拡大し、売りが一巡するともみ合いに。中国の国家外為管理局が、金の購入に慎重な姿勢を示したことも弱材料視。終盤はドルが対ユーロで一服したことや、NY原油の下げ幅が縮小したことで買い戻しが進み小幅安で引ける。白金はニューヨーク市場で大幅高になったものの、ドル建て現物相場の上げ一服や、円高となったことから売り優勢に。終盤になると下げ幅を縮小する。

2010年3月8日:金の相場動向

金はニューヨーク市場で上昇。円安を受けて買い優勢に。その後はドル建て現物相場の下落、円安一服に上値を抑えられて上げ幅を縮小。午後はもみ合いに。白金はニューヨーク市場で反発。円安が進み大幅高に。その後も利食い売りを吸収し、現物相場が上昇したことから上げ幅を拡大。金の軟調に左右される場面も見られたが、米自動車販売の回復が好感材料に。

2010年3月5日:金の相場動向

金はニューヨーク市場で下落。米雇用統計の数字が良いことで外為市場でドル高ユーロ安が進んで金は売られる。その後は円安を受けて買い優勢になり、円の軟調や原油高に支援されて上値を伸ばす。そしてドル建て現物相場の上げ一服を受けて上げ幅を縮小。白金はドル建て現物相場が上昇したことや、円安などから上昇。その後は高値を付けて引ける。

2010年3月4日:金の相場動向

金はニューヨーク市場で続伸した流れで小幅高で始まる。しかし、ドル建て現物相場の上げ一服を受けてマイナスサイドに転じる。欧州中央銀行の理事会において、市場の予想通り金利据え置きを決定。欧州各国の財政問題に対する慎重な姿勢も示され、ムーディーズによるドイツ銀行の格下げの報告がユーロ下押し材料になり、ユーロ売りドル買いが進む。白金はニューヨーク市場の上昇で高寄りするも、序盤の買い一巡後にマイナスサイドに軟化。その後は下げ幅を徐々に拡大して引けた。

2010年3月3日:金の相場動向

金はニューヨーク市場で急反発。ドル安を受けて上昇した流れを引き継いで買い優勢に。ドル建て現物相場の上げ一服を受けて上げ幅を縮小。しかしその後は再び上値を試す。ギリシャ政府が財政赤字削減を閣議決定したことで財政悪化懸念が緩和。この影響でユーロが対ドルで急伸し、NY原油先物相場の上昇や、商品全般が上昇したことも金買い要因に。白金はニューヨーク市場で大幅高に。ドル建て現物相場の上昇による影響で買い優勢に。

2010年3月2日:金の相場動向

金はユーロ安や株高でまちまち。株価の上値の重さを受けて小幅安となる場面も。その後は円安や株反発を受けてプラスサイドに転じる。欧州通貨の不安定な値動や、資金の逃避先として金が買われ、欧米の株高に好感したリスク投資の買いも大きな支援材料に。白金はニューヨーク市場の続伸やドル建て現物相場の上伸を受けて堅調に推移。円じり安や株高でしっかり。

2010年3月1日:金の相場動向

金はニューヨーク市場で続伸。この流れを引き継いで買い優勢に。一時はドル建て現物相場の上げ一服に上値を抑えられるも、円高一服に支援されて堅調に。市場ではギリシャ問題などを背景に、資金の逃避先として金は買われる可能性が高いが、現状では外為市場のドル相場の影響が大きいと見ている。白金もニューヨーク市場で続伸。ドル建て現物相場の上伸で堅調に推移。

2010年2月26日:金の相場動向

金はニューヨーク市場で反発。この流れを引き継いで金は買い優勢に。中国が国際通貨基金から金を購入するとの噂が支援材料に。この情報は正式な確認は無し。白金はニューヨーク市場で急反発。ドル建て現物相場の上伸により堅調に推移。午後も現物相場の上伸により一段高に。売りへの圧力が強まるも、引け際に値を戻す。

2010年2月25日:金の相場動向

金はニューヨーク市場で続落。ユーロやドルが下落したことで、ドル建て現物相場が軟調に推移したことや、円高を受けて金は売られる。その後はドルが対ユーロで軟調に転じると、金に買い戻しが入り上昇。金はインドや中国の需要が旺盛。長期的に強気相場を見る向きが多い。白金は堅調に推移しましたが、円高を背景に小安くなる。その後は円一段高やドル建て現物相場の軟化から下げ幅を拡大。

2010年2月24日:金の相場動向

金はニューヨーク市場で下落した流れや円高を受けて売り優勢に。その後はドル建て現物相場の下げ一服で下げ幅を縮小。午後はもみ合いに。米新築住宅販売件数が予想より悪かったことから、ユーロが対ドルで上昇して金は買われるも、ドルが反転すると売り優勢の展開に。白金はニューヨーク市場で下落した流れや円高を受けて売り優勢に。一時は値を戻したが、その後は下げ幅を拡大。金の軟調につられる形に。

2010年2月23日:金の相場動向

金は円高を受けて売り優勢に。円高の進行も受けて下げ幅を拡大するも、午後は株安一服と共に値を戻す。その後はドイツのIFO景況感指数の悪化を受けて外為市場でユーロが対ドルで下落。これを眺めて金も売られる。市場関係者の24日のバーナンキFRB議長の議会証言に注目。原油先物相場やNY株式市場の下落も圧迫要因につながった。白金はニューヨーク市場の下落や円高から売り優勢に。その後は下げ幅を縮小。一時値を戻すも上げ幅を縮小する。

2010年2月22日:金の相場動向

金は株高を受けて上値を伸ばす。買い一巡後はドル建て現物相場の上げ一服を受けて上げ幅を縮小。その後は米連邦準備制度理事会の公定歩合引き上げを背景に一転。ドル高にも振れたことで金は売られ下落。白金はニューヨーク大幅高に。ドル建て現物相場の上昇、株高、他商品に連動する形で堅調に推移。堅調ムードに。その後は金の下落に嫌気して軟調に推移する。

2010年2月19日:金の相場動向

金は円安で買い優勢に。ドル建て現物相場の下げ一服を受けて上値を伸ばすも、午後はもみ合いに。その後はNY原油先物相場の上昇を背景に金は買われて小幅上昇して引ける。白金はニューヨークで大幅安に。ドル建て現物相場が軟化するも、円安でしっかり。午後は上げ幅を縮小。その後は他商品の上昇に連動し、買いが膨らみ上昇して引ける。

2010年2月18日:金の相場動向

金はニューヨーク市場下落。国際通貨基金が保有する金を市場に売却する予定であると発表したことを受けて売りが膨らむ。その後は米卸売物価指数の堅調にインフレ懸念が高まり、原油相場の上昇、ユーロの対ドル高を眺めて買い戻されて下げ幅を縮小。白金はニューヨーク市場で小幅安。ドル建て現物相場が軟化したことで売られた。

2010年2月17日:金の相場動向

金は連休明けのニューヨーク市場急伸や円安を受けて買い優勢。その後はドル建て現物相場の上げ一服を受けて上げ幅を縮小。しかし午後に入るとユーロ高や株高に支援されて一段高に。ワールド.ゴールド.カウンシル(WGC)のリポートが発表。2009年の世界金需要が工業用と宝飾用の需要減退から11%減少。投資需要については今年も好調となる可能性が強いと指摘。白金はニューヨーク市場急伸・現物高・円安・株高に支援されて大幅高に。上げ幅を縮小するも午後は一段高に。

2010年2月16日:金の相場動向

金はドル建て現物相場の上昇を受けて買い優勢。その後はユーロ高や株高に支援されて上値を伸ばす。終盤は円高を受けて上げ一服に。欧州連合の財務相会合において、ギリシャの債務問題に対する楽観的な見方が広がったことからファンド筋が買いを入れる。白金はドル建て現物相場の上昇や、他商品の上昇に支援されて上昇。その後も値をほぼ維持して引けました。

2010年2月15日:金の相場動向

金はニューヨーク安に。その後はドル建て現物相場の下げ一服や円安を受けて買い優勢。しかし、ドル建て現物相場の上げ一服を受けて上げ幅を縮小。週明けのNY貴金属市場・外為・株式市場はプレジデンツデーのため休場。白金はニューヨーク安に。ドル建て現物相場の下落や株安から売り優勢。売りが一巡した後はニューヨーク市場が休場になるため見送りムードに。その後は安もちあい状態が続く。

2010年2月12日:金の相場動向

金はニューヨーク高を受けて買い優勢に。その後はドル建て現物相場の反落を受けて上げ幅を縮小。午後は株高に支援されて地合いを引き締める。ユーロ圏のGDP伸び率が市場予想を下回ったことに加え、ギリシャの救済計画の詳細が明らかにされない事に嫌気。中国人民銀行の預金準備率の引き上げも弱材料視に。白金はニューヨーク高、ドル建て現物相場の回復、株高から堅調に推移。

2010年2月10日:金の相場動向

金はニューヨーク市場でドル安・株高を受けて上昇。円安を受けて買い優勢に。序盤の買い一巡後はユーロ反落や株高一服に上値を抑えられて上げ幅を縮小。欧州連合の臨時首脳会議でギリシャ支援が決定。しかし外為市場の不安定な動きを眺めて金に買いが集まる。その後はギリシャへの支援で合意に達したことを受け、金などのリスク資産を買い戻す動きが強まる。白金はニューヨーク大幅続伸。ドル建て現物相場の上昇、円安、株高から買い先行に。終盤は手じまい売りに押されて上げ幅を縮小。流れは堅調に。

2010年2月9日:金の相場動向

金はドル建て現物相場の下落を受けて売り優勢に。その後はアジア株が安値から戻したことや、ドル建て現物相場の反発に支援されてプラスサイドに。ドイツ与党筋が「ユーロ諸国圏でギリシャ救済に関する決定が原則的に下された」と語ったことでドルが対ユーロで下落。後にこの報道が否定され、金の上げ幅も縮小。白金はドル建て現物相場の上値の重さから売り優勢に。その後はドル建て現物相場の反発からプラスサイドに。

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