金の総合情報サイト - 金属.JP

金の総合情報サイトへようこそ

金属.JPへようこそ

当サイトでは金の国内公表の買取価格・一般小売価格・NY市場1oz(オンス)相場・マーケットニュースを日々更新。以上の相場データをグラフでわかりやすくお伝えしています。また金の買取価格と一般小売価格を表示するオリジナルのブログパーツもあります。サイトやブログをお持ちの方に使ってもらえたら嬉しいです。その他にも手数料や刻印など、金についての豆知識満載ですのでご活用いただければ幸いです。当サイトは管理人の個人的な興味によって運営されているサイトです。当サイトに記載された貴金属情報を利用した際に生じた、いかなる損害、または損失に対する責任は一切負いません。また仕事の都合で更新が出来ない日もあると思います。予めご了承下さい。宜しくお願い致します。

金・白金の買取相場:2010年2月9日(火)

3,178円 (-14)

4,373円 (-42)

金・白金の一般小売価格:2010年2月9日(火)

3,250円 (-15)

4,561円 (-42)

東京為替推移グラフ

■期間:2010年1月5日~2010年2月9日

東京為替推移グラフ

金相場推移グラフ

■期間:2010年1月5日~2010年1月29日

2010年1月5日~2010年1月29日の金相場推移グラフ

■期間:2009年1月1日~2009年12月28日

2009年1月1日~2009年12月28日の金相場推移グラフ

過去の金相場推移

[NY市場]金1oz相場推移グラフ

■期間:2010年1月5日~2010年1月29日

2010年1月5日~2010年1月29日のNY市場の金1oz相場推移グラフ

■期間:2009年1月1日~2009年12月25日

2009年1月1日~2009年12月25日のNY市場の金1oz相場推移グラフ

過去のNY市場の金相場推移

白金相場推移グラフ

■期間:2010年1月5日~2010年1月29日

2010年1月5日~2010年1月29日の白金相場推移グラフ

■期間:2009年1月1日~2009年12月28日

2009年1月1日~2009年12月28日の白金相場推移グラフ

過去の白金相場推移

[NY市場]白金1oz相場推移グラフ

■期間:2010年1月5日~2010年1月29日

2010年1月5日~2010年1月29日のNY市場の白金1oz相場推移グラフ

■期間:2009年1月1日~2009年12月25日

2009年1月1日~2009年12月25日のNY市場の白金1oz相場推移グラフ

過去のNY市場の白金相場推移

過去の金・白金相場推移

金・白金の市況ニュース

2010年02月08日
貴金属寄付市況=金と銀は落、PGMは反発
2010年02月08日
金・銀午前=総じて続落、NY安と円高で
2010年02月08日
白金午前=白金が総じて続落、円高・株安・弱気のテクニカル要因で
2010年02月08日
金・銀市況速報=続落、NY安と円高で
2010年02月08日
白金市況速報=白金は総じて小幅続落、株安などから戻り鈍い
2010年02月08日
金・銀市況=続落、NY安と円高で
2010年02月08日
白金市況=白金は総じて小幅続落、株安などから戻り鈍い

金の国別需要

■WGC四半期報告※推定です。単位はトンになります。

金の国別需要グラフ

金の用途別需要

■WGC四半期報告※推定です。単位はトンになります。

金の用途別需要グラフ

金・白金相場を表示するブログパーツ

金・白金の相場を表示するパーツです。
設置方法は下記のソースを貼り付けて下さい。
またソースの改変は許可しておりません。
※borderは消しても結構です。

<a href="http://www.kinzoku.jp/"><img src="http://www.kinzoku.jp/parts/price.gif" alt="金の総合情報サイト" width="160" height="140" border="0" /></a>

金・白金相場を表示するブログパーツの表示例

ブログパーツの表示画像です。
サイズは幅160×高さ140になります。

金の総合情報サイト

≫ブログパーツを利用して頂いているサイト様

ブログパーツを利用して頂いている業者様

スポンサードリンク

2010年2月8日:金の相場動向

金はニューヨーク安と円高を受けて売り優勢に。一時プラスサイドに転じるも、午後の株安で再びマイナスサイドに。ユーロの債務問題に対する懸念が根強く、終盤にドルが買い戻されると金の上げ幅も限定される。白金はドル建て現物相場の反発で買い先行に。その後すぐに軟化。午後も株安から戻りは鈍く。

2010年2月5日:金の相場動向

金はニューヨーク市場でドル高・株安を受けて下落。円高を受けて急落で始まる。その際にサーキット・ブレーカーが発動。その後の展開はドル建て現物相場の軟調を受けて下値を試し、午後はもみ合いに。終盤は米株価の上昇に伴い下げ幅を縮小。白金はニューヨーク暴落。ドル建て現物相場の下落、円高、株安を背景に大幅下落。午後になっても買い戻しは鈍く、さらに終盤の現物相場の一段安で下げ幅を拡大。

2010年2月4日:金の相場動向

金はニューヨーク市場でドル高・株安を受けて下落。この流れを引き継いで売り優勢に。その後はドル建て現物相場次第の値動きに。欧米の株価急落に加え、米週間失業保険申請件数が予想外に増加したことからリスク投資意欲が一気に後退。白金はニューヨークの小反落、ドル建て現物相場の下落、株安から売り先行に。円安に支えられるもマイナスサイドから抜け出せず。

2010年2月3日:金の相場動向

金はニューヨーク市場でドル安・株高を受けて上昇。この流れを引き継いで買い優勢に。その後はドル建て現物相場の上げ一服を受けて軟調。午後は株高に支援されて地合いを引き締める。終盤にかけて上伸に対するテクニカルでの売りや、米雇用情勢の改善を示す経済指標を受けてドルが買い戻されると反落。白金はニューヨーク大幅続伸。テク二カル要因により値を伸ばす。一時上げ幅を縮小するも一段高に。その後は堅調に推移するも米株価の軟調を眺めて反落。

2010年2月2日:金の相場動向

金はニューヨーク市場でドル安や株高を受けて急伸。円安に支援されて買い優勢で始まりました。その後はドル建て現物相場の反落を受けて上げ幅を縮小するも、株高を背景に買われて値を戻す。ギリシャ政府の打ち出した財政赤字削減案において、欧州連合(EU)の欧州委員会が承認するとの見通しが高まりドルが対ユーロで軟化。白金はニューヨーク大幅高。ドル建て現物相場の上昇、株高、円安、テク二カル要因を背景に大幅高に。連日のNY株式市場の上昇に景気が上向くとの思惑から需要増の期待感が。

2010年2月1日:金の相場動向

金はニューヨーク安。その後は円安に支援されて買い優勢に。ドル建て現物相場の反落にマイナスサイドに転じるも、株反発が下支えとなって値を戻す。白金はニューヨーク高、ドル建て現物相場の堅調、円安などから堅調に。米のサプライ管理協会(ISM)が発表した1月の製造業景況感指数が58.4と2ヶ月連続で改善。5年5ヶ月ぶりの高水準を記録。景気回復基調が継続しているとの見方が広がる。

2010年1月29日:金の相場動向

金は円高とドル建て現物相場の下落を受けて売り優勢に。第4四半期の米GDP速報値が良好であったことでリスク回避への姿勢が後退して値を戻すも株安で売られ軟調に。白金は円高・株安などから売り優勢に。その後は上場投資信託(ETF)の投資需要を受けて上昇。

2010年1月28日:金の相場動向

金はニューヨーク安を受けて下落。その後はオバマ米大統領の一般教書演説が好感されて買い戻しが先行。終盤にかけて外為市場でドルが対ユーロで上昇したことを嫌気して上幅を削り小幅下落。市場全体にリスク回避の思惑が漂っており、利益確定の売りが出やすい環境に。白金はニューヨーク大幅安を引き継いで売り先行に。その後はプラスサイドに切り返す。

2010年1月27日:金の相場動向

金はニューヨーク高を受けて堅調に推移。その後は中国の金融引き締めに対する警戒感から株安に振れるとドル建て現物相場の下落や円高を受けてマイナスサイドに。中国の一部銀行の預金準備率引き上げの流れを受けて同国の買い入れが今後減少するとの見方が広がり商品全般において下落。白金は序盤は堅調に推移。一時マイナスサイドに沈んも戻してまちまち。午後は株安や円高で売りが先行。

2010年1月26日:金の相場動向

金はニューヨーク高や円安を受けて買い優勢で始まりました。その後は中国の金融引き締め、米国の支出抑制提案をきっかけとした円高やドル建て現物相場の反落を受けてマイナスサイドに。オバマ米大統領による3年間の歳出水準凍結表明などを受けてリスク投資を巻き戻す動きが強まる。白金は午前中から続伸。午後は中国株の下落などを受けて地合いを緩める。終盤に下落。

2010年1月25日:金の相場動向

金はニューヨーク安。これを受けて売り優勢で始まりました。その後は円高が一服。ドル建て現物相場の堅調でインドの安値拾いの買いが入ったことにより4日ぶりにプラスサイドに。しかし、先週発表されたオバマ米大統領による金融規制案や、中国の金融引き締め策による影響が不安材料として残る。白金はニューヨークの大幅安を引き継いで売り優勢に。売り一巡後は買い戻しや安値拾いの買いに支援されて下げ幅を縮小。その後はプラスサイドに。

2010年1月22日:金の相場動向

金はニューヨーク急落や円高を受けて売り先行に。一部サーキット・ブレーカーが発動。さらに円高や株安を背景に下げ幅を拡大。オバマ米大統領が発表した金融規制強化案を受けて、金への投資意欲が後退したことから手仕舞い売りが加速。白金はニューヨーク急落、ドル建て現物相場下落、円高、工業需要が減少するとの思惑から大幅下落。金同様サーキット・ブレーカーが発動。その後も下げは止まらず。

2010年1月21日:金の相場動向

金はニューヨーク市場でリスク回避の動きが広り下落。この流れを引き継いで売り優勢で始まりました。午後は円安やドル建て現物相場の堅調を受けて下げ幅を縮小。その後もNY原油先物相場の下落を眺めて軟調に推移。白金も金の下落に連動。米株式市場の大幅下落に嫌気。ニューヨーク市場で大幅下落となったことから売り優勢に。午後は下げ幅を縮小。

2010年1月20日:金の相場動向

金はニューヨーク市場で上昇。この流れと円安を受けて買い優勢で始まりました。上値を伸ばすもドル建て現物相場の反落を受けて上げ幅を縮小。ギリシャの財政赤字増大でドルが対ユーロで上昇。さらにNY原油相場の下落を受けて金は売られる。中国政府が景気回復への過熱を抑えようとしていることで、景気回復が減速するとの懸念も売りを加速。白金はニューヨーク市場で大幅に上昇。これを受けて円安とテクニカル要因から続伸。ドル建て現物相場上げ一服後も維持して引けました。

2010年1月19日:金の相場動向

金はニューヨーク市場が休場のため商いは低調気味。午前中はドル建て現物の上昇に支えられ堅調。ドイツの経済指標の悪化やギリシャの債務問題を背景にドルが対ユーロで上昇傾向。午後は円高により圧迫されて下落。終盤にかけてドルが弱含んだことや、白金の上昇に引っ張らる形で金も上昇して引けました。白金はニューヨーク市場が休場ですが、ドル建て現物相場が上伸したことから買い先行に。買いへ意欲が旺盛に。

2010年1月18日:金の相場動向

金はニューヨーク市場でドル高や株安を受けて下落。この流れを引き継いで売り優勢で始まりました。その後は下げ幅を拡大する場面も。午後はドル建て現物相場の反発を受けて下げ幅を縮小。週明けのNY貴金属市場・為替・株式市場はキング牧師の誕生日で休場。18日のロンドン市場の金は小幅高で推移。米国市場が休場のため商いは閑散。白金はニューヨーク安と円高から売り優勢に。午後はル建て現物相場が上昇したことから急反発。

2010年1月15日:金の相場動向

金はニューヨーク高となりましたが、円高を受けて小幅安で始まりました。その後はドル建て現物相場の反落を受けて下げ幅を拡大。ギリシャの財務悪化や中国の金融引き締め政策への転換を背景に、世界経済への回復の遅れに対する懸念がくすぶり、ドル高・ユーロ安が進行。これを眺めて金は売られました。白金はニューヨーク大幅高とドル建て現物相場が上昇したことから序盤から上昇。午後は終盤に上げ幅を縮小しました。

スポンサードリンク

ページトップへ