金 2,630円 (+92)

プラチナ 2,756円 (+58)

[1/23]世界的な金融不安を背景に安全資産としての買いが継続。金は大幅に続伸して引けました。景気低迷により宝飾向け需要が低調。為替相場が荒っぽい値動きを続ける中、投資家は為替市場から資金を金にシフトしているようです。プラチナは工業需要が低調ですが、金を含む他の貴金属の上昇に連れ高となりました。