金 2,538円 (+4)

プラチナ 2,698円 (-22)

[1/22]低調な経済指標や、金融システムの不安を背景とした株価下落を眺めて金に買いが集まり上昇して引けました。プラチナは3営業日ぶりに上昇して引けましたが、自動車大手の経営状態の健全性をめぐる懸念から、依然として動かない重い展開が続いています。