金 4,188円 (-9)

プラチナ 3,819円 (-6)

[5/28]金相場はニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後は円高に上値を抑えられたが、ドル建て現物相場の堅調で押し目は買われる。プラチナはニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の堅調などを受けて上昇する。【週明けNY貴金属市場はメモリアルデー「戦没者記念日」につき休場でした。週明け28日のロンドン市場の金は小幅上昇、NY市場が休場につき薄商いのなか外為市場でのユーロ対ドルの値動きを眺めた買いに小幅上昇し前週末比8.99ドル高の1575.25ドルで引けた。5月29日、午前8時20分現在のシドニー市場は金1577.40ドル、ドル/円79.56で推移してます。】