金 4,598円 (+1)

プラチナ 4,380円 (+7)

[2/20]金はニューヨーク小幅安も円安、現物相場の上昇、商品高を背景に序盤から大幅高となる。その後は円が小反発し、上げ幅を縮小する。プラチナは円安、ニューヨーク高、ドル建て現物相場の上昇を背景に序盤から大幅高となる。その後は円が小反発し、ドル建て現物相場が高値を離れたことで上げ幅を縮小する。【週明けNY市場(貴金属・外為・株式市場等)はプレジデンツデー(ジョージワシントン生誕記念)のため休場。週明けロンドン自由金市場の金は前週末比14ドル高の1734.245ドルで引けた。】