金 4,208円 (+32)

プラチナ 3,853円 (+68)

[1/16]金はニューヨーク安を受けて売り優勢で始まる。その後は円小幅高となったが、ドル建て現物相場の下げ一服などを受けて底堅く推移する。プラチナは株安やリスク回避の動きを受けて売り優勢で始まる。売り一巡後は金の底堅い値動きなどを受けてプラスサイドに転じる。【週明けのNY市場(貴金属・為替・株式市場)は、キング牧師誕生日のため休場でした。】