金 4,853円 (+33)

プラチナ 4,835円 (+12)

[9/5]金はニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。序盤の買いが一巡すると、円高やドル建て現物相場の上げ一服を受けて上げ幅を縮小する。週明けNY市場はレーバーデー(労働感謝の日)のため休場。5日のロンドン市場はギリシャ支援実施をめぐる不透明感から買われて大幅続伸する。プラチナはニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後は円高やドル建て現物相場の反落を受けて上げ幅を縮小する。