金 4,169円 (+9)

プラチナ 4,607円 (-51)

[7/11]金は円高を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の堅調などに支援されてプラスサイドに転じて上値を伸ばす。プラチナはニューヨーク安と円高を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の下げ一服や円高一服を受けて下げ幅を縮小する。またユーロ圏における信用不安の再燃も下落要因となった。