金 4,046円 (+7)

プラチナ 4,620円 (-23)

[7/4]金はニューヨーク安を受けて売り優勢で始まる。その後は円小幅高に上値を抑えられる場面も見られたが、ドル建て現物相場の堅調などを受けて下げ幅を縮小する。プラチナはドル建て現物相場の下げ一服などを受けて買い優勢で始まる。その後は円小幅高に上値を抑えられたが、終盤にかけては押し目を買われて堅調となった。週明けのNY貴金属市場・為替市場・株式市場は独立記念日につき休場。