金 4,043円 (-52)

プラチナ 4,490円 (-60)

[6/24]金はニューヨーク安を受けて売り優勢で始まる。その後はおおむねドル建て現物相場次第の値動きとなった。プラチナはニューヨーク安を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の下げ一服を受けて値を戻したが、終盤に再び売られる。前日と同様に市場のリスク回避姿勢の高まりや、株安などを嫌気して売り込まれる展開になった。