金 4,156円 (+20)

プラチナ 4,634円 (-15)

[6/22]金はニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の堅調などを受けて上値を伸ばす場面も見られたが、米連邦公開市場委員会(FOMC)待ちで動きは限定的に。プラチナはニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。買い一巡後はドル建て現物相場の上げ一服を受けて地合いを緩める。FOMC関連の発表が行われた後は高値警戒感による利益確定の売りに押された。