金 4,120円 (+12)

プラチナ 4,679円 (-21)

[6/17]金は円高を受けて売り優勢で始まる。その後はもみ合いとなる場面も見られたが、ドル建て現物相場の小幅安などを受けて下げ幅を拡大する。プラチナはニューヨーク安を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の下げ一服などを受けて下げ幅を縮小する。