金 4,104円 (-37)

プラチナ 4,857円 (-38)

[6/10]金はニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後は円高やドル建て現物相場の下落などを受けて上げ幅を縮小する。プラチナはニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後は円高やドル建て現物相場の上げ一服を受けて上げ幅を縮小する。多くの市場関係者は来週の米卸売物価指数、消費者物価指数とインフレ関連指数や小売売上高、これらの指標に注目している。