金 4,028円 (+22)

プラチナ 4,784円 (+5)

[5/6]金はニューヨーク安と円高を受けて売り優勢で始まりサーキットブレーカー(CB)が発動。その後はドル建て現物相場の下げ一服などを受けて下げ幅を縮小する。プラチナはニューヨーク安と円高を受けて売り優勢となり、サーキットブレーカー(CB)が発動。その後は金の下げ一服などにつられて下げ幅を縮小する。米雇用統計の内容が良かった事でリスク選好姿勢が強まる。