金 4,006円 (-197)

プラチナ 4,779円 (-211)

[5/2]金はニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の急落などを受けて上げ一服となったが、円安などに支援されて一段高となる。プラチナはニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後は原油や金など他の商品の下落につられて上げ幅を縮小したが、円安や株高などに支援されて値を戻す。