金 4,103円 (+2)

プラチナ 4,898円 (-6)

[4/26]金はニューヨーク市場での上げ一服や円高を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の下落を受けて下げ幅を拡大し、下げ一服となる。プラチナは現物安、円高、商品安、株安と弱気材料が揃って軟調に推移する。また米連邦公開市場委員会(FOMC)の内容を見極めたいとの思惑が手仕舞い売りを加速させた。