金 4,111円 (-7)

プラチナ 4,850円 (-80)

[4/18]金はニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後は円高、ドル建て現物相場の上げ一服を受けて上げ幅を縮小する。米国の格付け会社スタンダード・アンド・プアーズが、米国の格付けの見通しを安定的からネガティブへと引き下げたことも強材料に。プラチナはニューヨーク小幅安、ドル建て現物相場の弱含み、円高から売り先行に。買い拾われるも、売り圧力が優勢に。