金 4,131円 (-22)

プラチナ 5,017円 (-68)

[4/7]金はニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後は円小幅高やドル建て現物相場の下落を受けて上げ幅を縮小する。プラチナはニューヨーク小幅高、円小幅安を受けてまちまちで推移後、徐々に売り優勢に。その後は下げ幅を拡大して軟調に推移する。欧州中央銀行(ECB)が原油などの商品高騰に伴うインフレ圧力を抑制するために、ユーロ圏の主要政策金利を1%から1.25%に引き上げることを決定。