金 3,879円 (-10)

プラチナ 4,710円 (-5)

[3/28]金は円安を受けて買い優勢で始まったのち、ドル建て現物相場の堅調を受けて上昇。その後はドル建て現物相場の上げ一服と円安を受けてもみ合いとなり、円安一服を受けて上げ幅を縮小する。プラチナはニューヨーク安を引き継いでドル建て現物相場が1730ドル台半ばに下落するも、円安から買い先行に。その後はドル建て相場が一時1730ドル割れとなったことから地合いを緩める。またこれといった新規材料はなし。