金 3,889円 (+9)

プラチナ 4,715円 (+11)

[3/25]金はニューヨーク安を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の底堅い値動きなどを受けてもみ合いに。プラチナはドル建て現物相場が1740ドル台前半に下落したことから売り先行に。その後も戻りは鈍く軟調に推移する。米ダラス連銀のフィッシャー総裁が「ゼロ金利政策の見直しが必要」との考えを示す。