金 3,880円 (-10)

プラチナ 4,704円 (-8)

[3/24]金はニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の小動きなどを背景にもみ合いとなったのち、円小幅安などを受けて上値を伸ばす。プラチナはニューヨーク大幅高、ドル建て現物相場が1740ドル台後半~1750ドル水準での取引となったことから大幅高に。日本の原発事故に対する懸念を材料に金を買う動きが強まる。