金 3,879円 (+44)

プラチナ 4,697円 (+96)

[3/18]金はニューヨーク高と円急落を受けてサーキットブレーカー発動で始まる。その後は円軟調やドル建て現物相場の堅調を受けて上値を伸ばす。プラチナは円急落、株高、ドル建て現物相場が1700ドル水準を回復する上昇となったことから大幅高に。その後も維持して堅調に推移する。依然として中東、北アフリカ情勢、欧州の債務問題が懸念材料になっている。