金 3,835円 (+139)

プラチナ 4,601円 (+161)

[3/17]金は円急騰を受けて売り優勢で始まり、サーキットブレーカーが発動。その後は円高一服や株安一服などを受けて下げ幅を縮小する。プラチナはドル建て現物相場が下落したことや、円相場が1ドル=79円台に上昇したことから大幅安に。日経平均株価が一時9000円台を回復したが、市場の反応は鈍く軟調に推移した。