金 3,696円 (-91)

プラチナ 4,440円 (-147)

[3/16]金はニューヨーク急落と円高を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の堅調や円高一服を受けて下げ幅を縮小するも、福島原発での白煙が伝えられるとリスク回避の動きで再び下落した。プラチナはニューヨーク安、現物相場の1700ドル割れ、円高から大幅安に。その後は日経平均株価堅調も下げ幅を広げる。