金 3,951円 (+16)

プラチナ 4,949円 (0)

[3/8]金はドル建て現物相場の上げ一服を受けて売り優勢で始まる。その後は原油相場の上げ一服などを背景に軟調に推移する。原油相場の上昇に対して石油輸出国機構(OPEC)による増産協議が行われNY原油先物相場が下落した。プラチナはニューヨーク安、現物相場の下落を背景に大幅安に。その後は下げ幅を縮小するも、午後に入ると下げ幅を拡大した。