金 3,935円 (-13)

プラチナ 4,949円 (-76)

[3/7]金はニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。買いが一巡した後はもみ合いとなるも、原油相場の堅調を受けて地合いを引き締める。プラチナはニューヨーク小幅高、金相場高、ドル建て現物相場の上昇から買い先行に。その後も堅調に推移して引けた。引き続き内戦状態が続くリビア情勢の不安定を材料視されている。