金 3,856円 (+13)

プラチナ 4,907円 (+58)

[2/25]金はドル建て現物相場の下落や原油安を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場がもみ合いとなるなか、円小幅高を受けて軟調となるも、原油高を受けて地合いを引き締めた。中東情勢が緊迫していることで安全資産としての需要が根強い。プラチナはじり高となり上げ幅を拡大した。