金 3,715円 (+17)

プラチナ 5,008円 (-4)

[2/7]金はニューヨーク安となるも、円安を受けて買い優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の堅調を受けて上値し、材料待ちでもみ合いとなる。プラチナは円安、株高を背景に買い優勢で始まる。その後は日経平均株価が上げ幅を縮小したことや、ドル建て現物相場の軟化から上げ幅を縮小する。