金 3,651円 (-14)

プラチナ 4,919円 (+38)

[2/1]金はニューヨーク安を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の上昇を受けてプラスサイドに転じるも、円高を受けて小反落した。プラチナはドル建て現物相場の上昇などを受けて買い優勢で始まる。その後は金が地合いを引き締めたことなどに支援されて堅調に推移するも、円高に上値を抑えられる。