金 3,665円 (-25)

プラチナ 4,881円 (-23)

[1/31]金はニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後は円高やドル建て現物相場の上げ一服を受けて上げ幅を縮小する。プラチナはニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後は円高などを受けて上げ一服となり、ドル建て現物相場の反落を受けて上げ幅を縮小する。米個人消費支出が予想を上回り、インフレ懸念が後退して投資家がリスク選好姿勢を強める。