金 3,690円 (+42)

プラチナ 4,904円 (+11)

[1/28]金はニューヨーク急落を受けて売り優勢で始まる。円安一服やドル建て現物相場の軟調を受けて下げ幅を拡大。その後は値を戻す場面も見られ、底堅い値動きに。プラチナはニューヨーク高、円安となるも、ドル建て現物相場の下落や金下落から大幅安に。その後は下げ幅を縮小する。エジプトの反政府デモをきっかけに投資家のリスク回避姿勢が強まる。