金 3,688円 (-34)

プラチナ 4,934円 (-73)

[1/24]金はニューヨーク安や円高を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の堅調などが下支えとなって値を戻す。プラチナはニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の堅調や株高などを受けてしっかり。2010年第四半期の米国内総生産(GDP)の発表、米連邦公開市場委員会 (FOMC)を控えて商いは消極的。