金 3,757円 (-20)

プラチナ 4,990円 (-14)

[1/19]金はニューヨーク高を引き継いで買い優勢で始まる。その後は円高を受けて上げ幅を縮小するも、ドル建て現物相場の堅調が下支えに。プラチナはニューヨーク高、ドル建て現物相場の急騰から大幅高に。その後は上げ幅を拡大する。新興国の自動車向け需要の増加や、欧州の工業需要の回復期待からファンド筋の買いが優勢に。