金 3,777円 (+11)

プラチナ 5,004円 (+64)

[1/18]金は円高を受けて売り優勢で始まる。値を戻すも、円高を受けて地合いを緩める。その後はドル建て現物相場の堅調などが下支えとなった。アジア勢の現物需要が引き続き旺盛なことも支援材料に。プラチナは円高、工業品の下落から売り優勢に。その後は下げ幅を縮小するも、戻りは鈍く、軒並み20円以上の下げ。