金 3,843円 (-4)

プラチナ 4,942円 (+70)

[1/12]金はニューヨーク高と円安を受けて買い優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の堅調と円安一服を受けてもみ合いに。プラチナはニューヨーク市場の大幅高を受けて、ドル建て現物相場が上昇したことから大幅高に。その後は上げ幅を若干縮小する。米株価の上昇や、米自動車販売の大幅な改善を眺めて需要増加期待が高まったことも要因に。