金 3,810円 (-19)

プラチナ 4,757円 (0)

[1/6]金は円安を受けて買い優勢で始まる。その後はドル建て現物相場や円相場のもみ合いを受けて狭いレンジで推移。プラチナはニュ-ヨーク市場で続落するも、円安・株高・ドル建て相場の底堅さから買い先行に。その後は一段高となり、上げ幅を縮小する。