金 3,829円 (+40)

プラチナ 4,757円 (+40)

[1/5]金はニューヨーク急落を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の下げ一服や円安を受けて下げ幅を縮小するも、ユーロ安などを背景にもみ合いに。プラチナはニュ-ヨーク市場で大幅安となったことから売り先行となり、ドル建て相場の下落から下げ幅を拡大。その後も戻りは鈍く大幅安で引けた。