金 3,789円 (-27)

プラチナ 4,717円 (+8)

[12/29]金はニューヨーク急伸を引き継いで買い優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の上げ一服や円高を受けて上げ幅を縮小するも、ユーロ反発などをきっかけに地合いを引き締める。プラチナはニュ-ヨーク高を引き継いで買い先行に。買いが一巡した後は小安くなるも、下値は堅く切り返す。その後は円高も株高、ドル建て現物相場の上昇に支援されてしっかり。