金 3,843円 (-41)

プラチナ 4,762円 (-13)

[12/22]金はニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。ドル建て現物相場の堅調を受けて上値を伸ばした後はもみ合いに。プラチナはニューヨーク高、ドル建て現物相場の上昇、、強気のテク二カル要因から上昇。その後も崩れることなく推移する。クリスマス休暇入りする市場関係者が多く、商いは薄く低調。