金 3,884円 (+14)

プラチナ 4,775円 (+35)

[12/21]金は円高などを受けて軟調に推移。その後はドル建て現物相場の堅調が下支えとなって下げ幅を縮小するも、ドル建て現物相場の上げ一服を受けて軟化する。プラチナはニューヨークが上昇したことを引き継いで序盤から買い先行に。買いが一巡した後は小安くなるも、下値は堅くプラスサイドに。その後もアジア株の上昇に支援されてしっかり。