金 3,878円 (+33)

プラチナ 4,746円 (+46)

[12/17]金はニューヨーク安を受けて売り優勢で始まる。ドル建て現物相場の反発を受けて値を戻すも、円高に上値を抑えられる。その後は円高が一服したことからもみ合いとなった。プラチナはニューヨーク小幅続落、円小幅高を背景に売り優勢に。その後は現物相場がしっかりと推移したことから一時小高くなるも、引けにかけて小安くなる。