国内公表(買取価格1gあたり)
金 6,985円 (+4)
プラチナ 4,123円 (-23)
NY市場(終値ドル/トロイオンス)
NY金 1,811.40ドル (+2.20)
NYプラチナ 1,065.20ドル (-6.20)

海外金市況コメント

7/20、ニューヨーク市場の金相場は小幅反発。序盤は米長期金利の低下を受けて、金利が付かない資産である金は買い優勢となり、一時1,825ドルまで上昇。その後は金利が持ち直したことで、金は上げ幅を縮小しプラス圏で取引を終えた。7月21日10時現在、NY金は1,808ドル付近で推移しています。