金 3,878円 (-6)

プラチナ 4,658円 (-20)

[12/9]金はニューヨーク安を引き継いで売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場が下げ一服となるも、円高に相殺されてもみ合いになる。プラチナはニューヨーク安から売り先行に。ドル建て現物相場の下値の堅さから下げ幅は限定的で推移。その後は下げ幅を縮小してプラスサイドに転じる。