金 3,908円 (-16)

プラチナ 4,675円 (-29)

[12/7]金はニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後は中国の金融引き締め観測などを背景にリスク回避の動きでマイナスサイドに転じるも、中国株の下値が限られたことから小幅高となる。プラチナはニューヨーク安と円高を受けて売り優勢で始まる。その後は中国の金融引き締め観測によるドル建て現物相場の軟調や株安などを背景に下げ幅を拡大するが、中国株の下値が限られたことから下げ一服となる。