金 3,924円 (+20)

プラチナ 4,704円 (-40)

[12/6]金はニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の堅調や、円高一服などを受けて上げ幅を拡大する。プラチナは円高を受けて売り優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の堅調や、円高一服などを背景に地合いを引き締めて小幅高に。欧州の信用不安拡大懸念を受けた投資家のリスク回避姿勢が強まる。