金 3,904円 (+27)

プラチナ 4,744円 (+12)

[12/3]金はドル建て現物相場の上げ一服や円高を受けて売り優勢で始まる。ドル建て現物相場の堅調などを受けて下げ幅を縮小するも、その後はもみ合いとなる。プラチナはニューヨーク高を受けてドル建て現物相場が上昇したことを受けて2ケタ高で推移する。その後は利食い売りで小安くなるも、終盤に値を戻し小幅高で引けた。