金 3,877円 (-20)

プラチナ 4,732円 (+43)

[12/2]金はニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の堅調などを受けて上値を伸ばす。プラチナはニューヨーク高、円安、株高を受けて大幅高に。その後は一段高となって高値で引けた。NY株式市場の上昇に景気が上向き、それに伴い工業需要の増加見込み思惑も要因に。