金 3,897円 (+37)

プラチナ 4,689円 (+97)

[12/1]金はニューヨーク高を受けて買い優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の堅調などを受けて上値を伸ばす。プラチナはニューヨーク高を受けて高寄り。その後は現物相場が上伸したことから上げ幅を拡大。終盤も堅調に推移する。ADP全米雇用報告、米建設支出が市場予想を上回る良好な内容であったことから、外為市場でドルが買われる。