金 3,860円 (+17)

プラチナ 4,592円 (+11)

[11/30]金はニューヨーク高や円安を受けて買い優勢で始まる。その後は中国の金融引き締め観測による株安でリスク回避の動きを受けて上げ一服に。プラチナはニューヨーク安を受けて現物相場が軟化したことから売り先行に。その後は株安で一時下げ幅を拡大するも、下値堅く推移する。