金 3,812円 (-28)

プラチナ 4,564円 (-31)

[11/26]金はドル建て現物相場の上昇を受けて買い優勢で始まる。その後はドル建て現物相場の下落を受けて上げ一服となる。プラチナはドル建て現物相場の上昇、円安から買い先行になる。しかし現物相場が軟化したことや、日経平均株価がマイナスサイドになったことを受けて地合いを緩める。